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斎賀みつき参演的舞台剧
吉吉の法則 发表于 2008-04-25 21:21:44
| 【資料來源聲明】 斎賀みつき参演的舞台剧 摘自斎賀みつき中文網 credits by mureen From: http://saigamitsuki.5d6d.com/thread-18-1-1.html (紅字部分為個人見解) |
3rd . PRODUCE
「神様のゆううつ」
~信仰心進行中~
公演チラシ 公演チラシのデザインです。
稽古場スナップ 稽古場の様子をのぞいてみて下さい!
公演写真 舞台写真です。ページ1。ページ2。ページ3。ページ4。
概要
タイトル ● 「神様のゆううつ~信仰心進行中~」
期間 ● 2005年4月01日(金)~03(日)
劇場 ● 品川六行会ホール
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIO タナカ
照明 ● ㈱アステック
衣装 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW 中村賢二
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
カメヤマ ● 伊藤健太郎
カミヤマ ● 徳本恭敏
ヤマシタ ● 藤沼建
シモヤマ ● 夏川達矢
ウエダ ● 上田早紀
タガミ ● 佐藤寛子
ホンダ ● 太田桂介
オオモト ● 中村雄三
アキバ ● 斎賀みつき(客演)
ハルエ ● 川名敦子
ナツコ ● 内田沙織
警備員の声 ● 森久保祥太郎(友情出演)
乗客 ● 石井利奈
村上奈津子
高橋百代
観客動員数 1118人(有料動員数1042人)
総括 3本目の本公演を迎えました。今回の客演である斎賀みつきが、そのまま劇団に入団するという嬉しいハプニングがありました。
そしてワークショップ3期出身者のデビュー公演でもありました。初舞台といいながら、なかなの舞台度胸!自分の時はどうだっただろうか…?
かなりの高台からの飛び降りシーンで幕を開けたこの芝居。劇中で飛び降りのある自分と中村は、芝居とは別の稽古と度胸を要しました。
僕たちの命を守ってくれたマットは、舞台監督伍堂氏の手作り!ご本人の包容力さながらの暖かさで僕たちを受け止めてくれました。公演が終わりに近づくにつれ、飛び降りが快感になって行きました…。
いろいろな意味でお客様を騙さなければならなかった今公演、ある一定の成果を挙げられたと思います。
そして、劇中に起こった出来事を前回ハーフタイムのストーリとリンクさせるという試みも。
前回も見ていて、気づいてくださった方のみの楽しさがあったのではないでしょうか。
無理のない範囲で、芝居世界の継承も今後実験してみたいです。
しかし、汗をかく芝居でした。
スーツの色が変わるくらいに…。

【吉吉の話】齋賀chan的舞臺劇沒有看過的說~~殘念//(>.<)\..........不過看這個造型貌似很靈的樣子~~長髮假髮+辦公室制服之短裙裝+火星物之皮包(這也算?!= =|||)——全都素萌要素啊~只有在齋賀chan身上才能體現的說~而且姐姐的身材很高挑~這樣的姐姐超級有女人味啊~~~
Halftime Theater「きらきら星の下で」

公演チラシ 公演チラシのデザインです。
稽古場スナップ 稽古場の様子です。
公演スナップ 本番の様子です。
概要
タイトル ● 「きらきら星の下で」
期間 ● 2005年8月26日(金)~28(日)
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIO タナカ
照明 ● ㈱アステック
衣裳 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
ミドリ ● 内田沙織
奥さん ● 川名敦子
アカギ ● A中村雄三
B太田桂介
モモコ ● A高橋百代
B上田早紀
シロウ ● 徳本恭敏
キミコ ● 村上奈津子
エドムラサキ ● 石井利奈
ハイバラ ● 藤沼建
オーナー ● 伊藤健太郎
客人 ● 斎賀みつき
観客動員数 733人(有料動員数704人)
総括 2本目のハーフタイムシアター。集中した1時間を目指しました。
今回は、劇団K-SHOW初のダブルキャストを敢行しました。
元来、あまりダブルキャストを好まない僕ではありますが、せっかくの機会なのでトライしてみました。
アンサンブルとリズムを重要視した当劇団の芝居作りとしては、なかなか面白い結果になったと思います。ある要員が入れ替わることによって、自然と全体の流れも変わってくる。しかし終着地は変わらず…。いい経験となりました。
そして、前回公演で試みた劇世界の継承を思いっきり試してみました。
名前こそ出てきませんが、登場人物の3人までが前回と同一人物でした。
全くもって別の芝居ですが、気づいた人は二度おいしいネタがちらほらと…。
しかし、前回を見ていないお客様が損をした気持ちにならないように、独立した芝居としての作りこみのほうが重要。
バランスを考えた芝居作りを目指したいきたいです
4th. PRODUCE
SPACE107 20周年記念フェスティバル参加
「きみとぼくの声」
photo:安達雅充
公演チラシ 公演チラシのデザインです。
稽古場スナップ 稽古場の様子です。
公演スナップ ページ1 ページ2 ページ3 ページ4
概要
タイトル ● 「きみとぼくの声」
期間 ● 2006年1月25日(水)~29(日)
劇場 ● 新宿スペース107
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
舞台監督 ● 伍堂哲也
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣装 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
座長(ミツイ) ● 伊藤健太郎
演出助手(医師) ● 斎賀みつき
俳優1(アシカガ) ● 徳本恭敏
俳優2(スミトモ) ● 西田真一郎
俳優3(ミツビシ) ● 中村雄三
俳優4(U・F・ジョー) ● 鳥海浩輔(客演)
俳優5(訓練兵1) ● 藤沼建
俳優6(訓練兵2) ● 太田桂介
女優1(ミズホ) ● 川名敦子
女優2(サクラ) ● 上田早紀
女優3(アサヒ) ● 渡辺あゆみ
女優4(リ・ソナ) ● 佐藤寛子
女優5(ユウ・チョ) ● 内田沙織
女優6(ミン・エイカ) ● 村上奈津子
その他の座員 ● 石井利奈
観客動員数 1623人(有料動員数1497人)
総括 今回は、今まで本公演を上演し続けてきた「品川六行会ホール」から新宿へと劇場を変えてみました。
時おりしも「新宿スペース107」が開催する20周年記念フェスティバルにお声掛けいただき、K-SHOW初の新宿進出が決定いたしました。(正確には、ハーフタイムの常小屋TACCSも新宿区ではありますが…。)
スペース107は自分自身の初舞台の劇場でもあり、非常に思い入れが強く、感慨ひとしおでありました。
僕は常々あらゆる事象や行動を三年周期で考える傾向があり、今公演を、K-Show初期三年の集大成ととらえていました。
上演内容も、自分のここまでの演劇人生の集大成をかけて望んだつもりです。そしてその成果は、十二分に客席に届いたと自負しております。
今回の客演である鳥海君の効果もあり、劇団初の追加公演上演も決定!
素人同然から始まった我が座員達も、やっと役者らしい顔つきになってまいりました。
作家として、演出家としてのこだましょうたにも、同じような成長があったことを願ってやみません。
次の三年周期に向けて、十分な経験と体験を蓄えることのできた公演でした。
鳥海君、またいつか、舞台の上で会いましょう!

【吉吉の話】醫生裝的齋賀chan超級超級有feeling~~~BRAVO~~~\(^0^)/
Halftime Theater「この橋、渡るべからず。」

チラシデザイン DM葉書のデザインです!
稽古場スナップ 稽古場の様子をのぞいてみて下さい!
概要
タイトル ● 「この橋、渡るべからず。」
期間 ● 2006年6月23日(金)~25(日)
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣裳 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
セト ● A藤沼建 B西田真一郎
アカシ ● A渡辺あゆみ B上田早紀
鬼A ● 石井利奈
鬼B ● A太田桂介 B徳本恭敏
餓鬼 ● 内田沙織
ネコ娘 ● 川名敦子
お岩 ● 村上奈津子
ナルト ● 伊藤健太郎
ワカト ● 斎賀みつき
観客動員数 881人(有料動員数817人)
総括 ハーフタイムの段取りにも慣れてきた劇団員一同。
今回は、多めにダブルキャストを設定してみました。
しかも主役カップルがダブルというのは初の試みですね。
いつもよりも座員達の競争心が煽られていた感じがしました。
おかげでまったく雰囲気の違うチームが出来たような気がします。
初めてといえば、今回は劇団員一同お払いに行きました!ネタがネタですからね…。
信心も薄ければ霊感も全く無い僕。正直別に別にいいんじゃんぐらいの気持ちでしたが、座員達の意見を取り入れました。
おかげさまで事故もなく無事に公演終了!
ネコ娘役の川名に至っては、ネコの霊に守られていたと言っていました…。
まぁ精神的な事もともかく、実質的な努力も当然必要なこの世界。
これからも演劇道を邁進していきます!
5th.PRODUCE
日高万里作「時間屋」より
「壊れた時計が動くとき」

概要
タイトル ● 「壊れた時計が動くとき」
期間 ● 2006年11月22日(水)~26(日)
劇場 ● 新宿スペース107
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
舞台監督 ● 成田隆弘
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣装 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW 青木双葉・中庭まみ
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
龍頭堂 ● 斎賀みつき
チック ● 上田早紀
タック ● 中村雄三
鳩山 ● 川名敦子
針澤 ● 伊藤健太郎
柱谷 ● 西田真一郎
砂川 ● 渡辺あゆみ
日向 ● 石井利奈
懐原 ● 藤沼建
柏尾 ● 徳本恭敏
聖子 ● 森本麻莉(新人)
宇出 ● 村上奈津子
金井 ● 野原亜希子(新人)
★
実況の声 ● 諏訪部順一(声の友情出演)
解説の声 ● 岸尾大輔(声の友情出演)
観客動員数 1872人(有料動員数1796人)
総括 前回はフェスティバル参加という形で上演したスペース107。
その立地のよさから来るお客様のご意見もあり、また、劇空間としても今の我々のレベルにしっくり来たこともあり、今回も上演劇場として使用しました。
今回の初の試みは、「原作物の上演」。
といっても、世界観と設定をお借りしての作品作りだったため、原作をご存知のお客様の反応が気になりました。
漫画というメディアに存在するキャラクターを、我々が生身で演じる事に抵抗があったための策でもありました。
結果は、おおむね好評だったと思います。
そして客演キャストが出演していないという事も本公演としては初めてのことでした。
手前味噌ではありますが、劇団員達の成長の裏付けと考えたい次第でございます。
そして、来年以降の目標である「本公演動員2000」が見えてまいりました。
もちろん、原作の追い風があった結果ではあると思います。
ともあれ自分達のやってきた事、これからやるべき事を、改めて心に刻むに相応しい公演となりました。
最後にこの場を借りて、快く「時間屋」の世界をお貸しくださった日高万里先生に心から感謝の言葉を送りたいと思います。
千秋楽の舞台挨拶にお立ちになった姿、とても素敵でした。

【吉吉の話】出現啦!姐姐的女裝造型!~卡哇伊~~~>///<~~~話說這件衣服我怎么覺得我有的啦.....OTL.....

公演チラシ 公演チラシのデザインです。
稽古場スナップ 稽古場の様子です。
公演スナップ 本番の様子です。
概要
タイトル ● 「きらきら星の下で」
期間 ● 2005年8月26日(金)~28(日)
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIO タナカ
照明 ● ㈱アステック
衣裳 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
ミドリ ● 内田沙織
奥さん ● 川名敦子
アカギ ● A中村雄三
B太田桂介
モモコ ● A高橋百代
B上田早紀
シロウ ● 徳本恭敏
キミコ ● 村上奈津子
エドムラサキ ● 石井利奈
ハイバラ ● 藤沼建
オーナー ● 伊藤健太郎
客人 ● 斎賀みつき
観客動員数 733人(有料動員数704人)
総括 2本目のハーフタイムシアター。集中した1時間を目指しました。
今回は、劇団K-SHOW初のダブルキャストを敢行しました。
元来、あまりダブルキャストを好まない僕ではありますが、せっかくの機会なのでトライしてみました。
アンサンブルとリズムを重要視した当劇団の芝居作りとしては、なかなか面白い結果になったと思います。ある要員が入れ替わることによって、自然と全体の流れも変わってくる。しかし終着地は変わらず…。いい経験となりました。
そして、前回公演で試みた劇世界の継承を思いっきり試してみました。
名前こそ出てきませんが、登場人物の3人までが前回と同一人物でした。
全くもって別の芝居ですが、気づいた人は二度おいしいネタがちらほらと…。
しかし、前回を見ていないお客様が損をした気持ちにならないように、独立した芝居としての作りこみのほうが重要。
バランスを考えた芝居作りを目指したいきたいです
4th. PRODUCE
SPACE107 20周年記念フェスティバル参加
「きみとぼくの声」
photo:安達雅充
公演チラシ 公演チラシのデザインです。
稽古場スナップ 稽古場の様子です。
公演スナップ ページ1 ページ2 ページ3 ページ4
概要
タイトル ● 「きみとぼくの声」
期間 ● 2006年1月25日(水)~29(日)
劇場 ● 新宿スペース107
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
舞台監督 ● 伍堂哲也
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣装 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
座長(ミツイ) ● 伊藤健太郎
演出助手(医師) ● 斎賀みつき
俳優1(アシカガ) ● 徳本恭敏
俳優2(スミトモ) ● 西田真一郎
俳優3(ミツビシ) ● 中村雄三
俳優4(U・F・ジョー) ● 鳥海浩輔(客演)
俳優5(訓練兵1) ● 藤沼建
俳優6(訓練兵2) ● 太田桂介
女優1(ミズホ) ● 川名敦子
女優2(サクラ) ● 上田早紀
女優3(アサヒ) ● 渡辺あゆみ
女優4(リ・ソナ) ● 佐藤寛子
女優5(ユウ・チョ) ● 内田沙織
女優6(ミン・エイカ) ● 村上奈津子
その他の座員 ● 石井利奈
観客動員数 1623人(有料動員数1497人)
総括 今回は、今まで本公演を上演し続けてきた「品川六行会ホール」から新宿へと劇場を変えてみました。
時おりしも「新宿スペース107」が開催する20周年記念フェスティバルにお声掛けいただき、K-SHOW初の新宿進出が決定いたしました。(正確には、ハーフタイムの常小屋TACCSも新宿区ではありますが…。)
スペース107は自分自身の初舞台の劇場でもあり、非常に思い入れが強く、感慨ひとしおでありました。
僕は常々あらゆる事象や行動を三年周期で考える傾向があり、今公演を、K-Show初期三年の集大成ととらえていました。
上演内容も、自分のここまでの演劇人生の集大成をかけて望んだつもりです。そしてその成果は、十二分に客席に届いたと自負しております。
今回の客演である鳥海君の効果もあり、劇団初の追加公演上演も決定!
素人同然から始まった我が座員達も、やっと役者らしい顔つきになってまいりました。
作家として、演出家としてのこだましょうたにも、同じような成長があったことを願ってやみません。
次の三年周期に向けて、十分な経験と体験を蓄えることのできた公演でした。
鳥海君、またいつか、舞台の上で会いましょう!

【吉吉の話】醫生裝的齋賀chan超級超級有feeling~~~BRAVO~~~\(^0^)/
Halftime Theater「この橋、渡るべからず。」

チラシデザイン DM葉書のデザインです!
稽古場スナップ 稽古場の様子をのぞいてみて下さい!
概要
タイトル ● 「この橋、渡るべからず。」
期間 ● 2006年6月23日(金)~25(日)
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣裳 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
セト ● A藤沼建 B西田真一郎
アカシ ● A渡辺あゆみ B上田早紀
鬼A ● 石井利奈
鬼B ● A太田桂介 B徳本恭敏
餓鬼 ● 内田沙織
ネコ娘 ● 川名敦子
お岩 ● 村上奈津子
ナルト ● 伊藤健太郎
ワカト ● 斎賀みつき
観客動員数 881人(有料動員数817人)
総括 ハーフタイムの段取りにも慣れてきた劇団員一同。
今回は、多めにダブルキャストを設定してみました。
しかも主役カップルがダブルというのは初の試みですね。
いつもよりも座員達の競争心が煽られていた感じがしました。
おかげでまったく雰囲気の違うチームが出来たような気がします。
初めてといえば、今回は劇団員一同お払いに行きました!ネタがネタですからね…。
信心も薄ければ霊感も全く無い僕。正直別に別にいいんじゃんぐらいの気持ちでしたが、座員達の意見を取り入れました。
おかげさまで事故もなく無事に公演終了!
ネコ娘役の川名に至っては、ネコの霊に守られていたと言っていました…。
まぁ精神的な事もともかく、実質的な努力も当然必要なこの世界。
これからも演劇道を邁進していきます!
5th.PRODUCE
日高万里作「時間屋」より
「壊れた時計が動くとき」

概要
タイトル ● 「壊れた時計が動くとき」
期間 ● 2006年11月22日(水)~26(日)
劇場 ● 新宿スペース107
【STAFF】
作・演出 ● こだましょうた
舞台美術 ● 田代利之
舞台監督 ● 成田隆弘
音楽 ● 森久保祥太郎
音響 ● AUDIOタナカ
照明 ● ㈱アステック
衣装 ● 多田カイエ
宣伝美術 ● 椋地むく
制作 ● K-SHOW 青木双葉・中庭まみ
プロデューサー ● 伊藤健太郎
【CAST】
龍頭堂 ● 斎賀みつき
チック ● 上田早紀
タック ● 中村雄三
鳩山 ● 川名敦子
針澤 ● 伊藤健太郎
柱谷 ● 西田真一郎
砂川 ● 渡辺あゆみ
日向 ● 石井利奈
懐原 ● 藤沼建
柏尾 ● 徳本恭敏
聖子 ● 森本麻莉(新人)
宇出 ● 村上奈津子
金井 ● 野原亜希子(新人)
★
実況の声 ● 諏訪部順一(声の友情出演)
解説の声 ● 岸尾大輔(声の友情出演)
観客動員数 1872人(有料動員数1796人)
総括 前回はフェスティバル参加という形で上演したスペース107。
その立地のよさから来るお客様のご意見もあり、また、劇空間としても今の我々のレベルにしっくり来たこともあり、今回も上演劇場として使用しました。
今回の初の試みは、「原作物の上演」。
といっても、世界観と設定をお借りしての作品作りだったため、原作をご存知のお客様の反応が気になりました。
漫画というメディアに存在するキャラクターを、我々が生身で演じる事に抵抗があったための策でもありました。
結果は、おおむね好評だったと思います。
そして客演キャストが出演していないという事も本公演としては初めてのことでした。
手前味噌ではありますが、劇団員達の成長の裏付けと考えたい次第でございます。
そして、来年以降の目標である「本公演動員2000」が見えてまいりました。
もちろん、原作の追い風があった結果ではあると思います。
ともあれ自分達のやってきた事、これからやるべき事を、改めて心に刻むに相応しい公演となりました。
最後にこの場を借りて、快く「時間屋」の世界をお貸しくださった日高万里先生に心から感謝の言葉を送りたいと思います。
千秋楽の舞台挨拶にお立ちになった姿、とても素敵でした。

【吉吉の話】出現啦!姐姐的女裝造型!~卡哇伊~~~>///<~~~話說這件衣服我怎么覺得我有的啦.....OTL.....
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